淡路島合宿レポⅤ
あれ?下書きを保存したつもりがUPされてた・・・
はずかしぃわ!!
見た人の記憶消えろ。
とにかく
さぁ 物語も佳境に入ってきました。
チェスです。
それではどうぞ
『淡路島合宿レポートⅤ ~イングランド・ヒル~ 』
最終日
この日をもって楽しかった合宿も終了です。
なんて名残惜しい。やっとレポートも終われるぜ!
起床:7時40分
起 き れ る か
前日の飲み会で全員が深夜まで狂喜乱舞でとち狂ってたのに
こんな時間に起きるのはニワトリと近所のおっさんだけで十分だ。
男ども
コマンド →『調べる』
『返事がない ただのしかばねのようだ。』
しかしそのへたれな男達を目覚めさせる
奇跡の力。
メグ嬢(仮)の
「朝だよ!!みんなおきなさ~い!!」
男どもに
『効果は抜群だ。』
これがもし民宿のおばちゃんとかだったら皆殺意さえ沸いてただろう。
がしかしそこは副部長でもあるメグ嬢(仮)。
前日のアンケートで
「彼女にしたい・スタイルのいい・ビキニの似合う」
という三冠。
それに加え 「ペットにしたい・萌え娘」
の五冠。え、いやどんだけですか。
MVP決定じゃないですか。
そんな「萌え」な子に布団をはぎ取られたら・・・
逆らえない・・・。
でも極力抵抗して眠ろうとしました。
死ぬほど眠かったので。
食事中も三割の人は寝てました。
そして荷物をまとめてバスでGO。
この日は遊びながらも観光です。
まずは 『イングランドヒル』 と呼ばれる異形の化物がうろつく町に入り無事生還するという命を賭けた観光。
それ 『サイレントヒル』 ね。
ではなくきわめて健全なテーマパーク(?)。
コアラもいるらしい。
なんちゃって動物園のようだ。
ついた。
そのあまりにも日本的な風景のイングランド
ツッコミを入れてみた。
「どこがイングランドなんだよ!!」
しかし次の瞬間まさかの衝撃。
「ここから」
この世に生まれて20年。
初めて道路標識につっこまれました。
びっくりした。
そぅ物語は佳境に入ってもこの 「イングランドヒル」
今パンフレットを広げてみたがまだまだ書くことはありそうだ。
続く。
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