計算法
この計算の仕方。
考えた人マジスゴイと思う。
すげぇ。
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いったい誰が何の目的でここに植えたんだ?
もしかして温暖化による異常な植生が私の大学でも始まったのか?
んなわけない。
ゴメンナサイ 嘘です。
これ講義中にヒマだったんで隣の友人が食べてた「アロエなんとかかんとか」
ってゆう飴の包装紙を折り折りして机に挟み込んだら出来上がった芸術作品です。
このつややかな緑。
バランスよく配置された葉。
それを照らす日光。
これに芸術センスを感じた人は感受性豊か。
どうかしてる。
つーかこの写真の「↑アロエ」の文字。
この矢印の先に本来知り合いではない男がいたんですけど
そいつがもし振り返ってこれ見てたら 普通に
「↓エロア」
って読むんじゃないかとハラハラしてました。
ちなみにこのアロエは講義が終わる時に一度前の席の女性に
ばらばらにされました。
この写真は講義終了後 せっせと作り直した友人との汗と努力の結晶。
・・・頼むから勉強しよ。オレ。
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(マジ全部事実よぉ)
「本当にあった変な会話」 Ver.01
店にて
私:「最近カカオ何%とかゆうチョコあるやん?
これこれ!カカオ95% ワイの友達が言うにはまずいらしいよ~。
ってゆうかもう逆に残りの5%なんなぁって話よな?(ワラ 」
友人:「 ・・・え? 消費税違うん? 」
100円均一ショップにて
商品を手に取り こっちに持ってきて一言
友人:「これ何円?」
シリトリ中 にて
私:「・・・カーブ!!」
友人:「ブ?・・・ぶ・・・ぶ・・・ ブラジャー! 」
私:「え?それって次 ”ジ” で続ければえん? それとも ”ヤ” でいけばいいん?」
友人:「 ”ー” で。」
はい、今日の こばなし でした。
つーかさっきから鼻水が止まりません。
体の水分の3割くらい出たんじゃないかと思うくらいです。
つらいです。
失恋した女の子のようにティッシュ使ってます。
鼻かんでもムダならいっそのこと誰も見ていないこの状況下、
思うがままに垂れ流してやろうか悩んでいます。
誰か助けてください。
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今日でひと段落、S石の話は終わります。お疲れ様。
S石がラーメンを食いに行ったときのコトです。
おいしいラーメンを食べて食い終わるころ、S石はメニュー表をジーっと見てこう言いました。
「すいません レバニラ 1つ」
S石てめぇラーメン食い終わるころになんて注文を
友人「なんでいまさらレバニラ頼んでんだよ!!」
S石「え・・・だって」
「デザートほしくなったんじゃもん」
・・・?
・・・?
デザート?
お前んちはデザートにレバニラをたべるのか。
どこの国にもおらんぞ そんなヤツ
友人「なんで肉がデザートなんだよ!!」
S石「・・・え?」
「レバニラってアイスみたいなデザートじゃないん??」
・・・
みてみてー みんなー ここにバカがいるよー
友人「なんでアイスなんだよ!!」
S石「・・・ 『レ・バニラ』 」
「なんかバニラ味のデザートだと思ってた。」
まさに奇跡 でも事実です。
この会話。
S石君これからもヨロシク。
(追記:S石はこんなだけど姿は実はかなりカッコえんよ)
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ゲットだぜ!!
「友人S石」
もう最近は「S石ネタ」を終わらせるためにS石ネタ、おしていきます。
さてさて、S石がまだ少し小さかったころのお話・・・
彼は初めて「釣り道具」を買いました。
心はウキウキ。
「早く明日にならないかなぁ・・・この釣竿早く使ってみたいわぁ・・・(⌒-⌒)」
なんとも純粋。
彼のこの「釣竿を使ってみたい!!」という思いは最高まで高まっていきました。
そしてついに爆発
「よしっ!今は夜だけど釣竿使ってみよう!!」
という常人の至らない答えを導き出しました。
彼はなにをしたか?
自分の家のベランダに出て、そこで空中で釣りを始めたのです。
もちろんS石の家の近くに川も海も水気のものはありません。
一歩間違えば捕まりそうな危険行為。
やめてくれ。
というかベランダから空中にルアーを投げ、巻き取る作業
いったい何が釣れるんだい?
いったい何がおもしろいんだい?
もはや彼だけの世界。しかし彼は奇跡を起こします。
「!!ぬおっ!!な・・・なんかかかった!」
お隣さんの下着??いいえ
彼の言葉はなんと
「やっべぇぇ!!スカイフィッシュ釣ってしもーた!!」
でした。
しばらくその得体の知れない何かと格闘し、結局釣り上げることはできなかったそうです。
S石曰く「針がとれた。。。くっそ~逃がした。」
うそつけ
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それ逆!!
「友人S石」
友人S石は昨日の記事のように天然でいろいろやってしまいます。
そんな彼の日常行動をどうぞ♪
『チャチャ:パン屋にて』
S石:「なぁ・・・あのパン『ガーリック入り』ってかいとるけどさぁ・・・」
友人:「ん??なに??」
S石:「ガーリックってたまねぎのことよなぁ??」
おっとS石早くも 1ミス
マリオで 「てれってっててん てん♪」 ぐらいの音楽のトコでクリボーに踏まれたな。
友人:「バカ。たまねぎは『オニオン』だろうが!
ガーリックは『ニンニク』のことじゃ!」
S石:「あっ・・・そっか。」
「んでニンニクってなんの肉?」
・・・
なんてことを。
しいて言うなら「人肉」か?怖いわっ。
もう誰も信じてくれないような奇跡の発言。
誰かこいつを止めてくれ。
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無茶苦茶
「夜中の死闘」
ん~とねぇ、今日の話題はワイが風呂入ってた時のことなんですけど・・・
コンタクトしてないワイは そりゃぁもう 道を歩くだけですべての人に恋しちゃうくらい視力が悪いわけ。
そんな状態で風呂に入ってるとね・・・なんか
「サインペン」
みたいなんが落ちとんですよ。
「ぬ?なんじゃこりゃあ?」
って近寄って見ると
大きなムカデ
「どわあああああああぁぁッ!!!」
自分 虫は全然平気な方でたいてい触れるんすけど、
ムカデは範囲外でしょうよ。
ちなみに虫嫌いな友人M田は「蚊」さえも殺しません。
手につくのが最悪だかららしいです。
だから彼は蚊が手とかにくっついたらどうするのか?
腕をブンブン振るそうです。バカ丸出し。
んでまぁムカデが風呂場にいたんだけど
ワイ:装備
あたま:なし
からだ:なし
うで:なし
あし:なし
アイテム:なし
ぶき:すで
いらなくなったロープレのキャラ状態。
これから ルイーダの酒場に預けられるか イベントで死ぬか
どっちかです。
だがここは現実世界。
ムシケラごときが人間様にかなうはずがありやせん。
喰らえ 必殺
「熱湯」
おおむかでに103万のダメージ たおした。
屍を処理したワイは再びゆっくりと風呂へ。
そして髪を洗おうとした、
勝利の余韻に酔いしれ
「熱湯」という必殺技を使ったことも忘れて。
キュッ ザーーッ
「ぐわあああああああああああ!!!」
いやぁ 熱かった。
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ソニックっていうのはワイが友人と釣りに行く池にいる カモ の事です。
マガモ っていう本来は渡り鳥らしいですけど 一年中見ます。
きっとカモの中でも彼は遅刻とか多いヤツでしょう。
ソニックていう名前の由来は羽がすげぇかっこいいから。
いつも1匹なんですけどたまに 彼女連れ クソッ
釣りするときに持ってった食パンあげるとメチャ近くまで来てくれます。
まぁワイらはソニックと彼女の間らへんにパンを投げて
エサの取り合いをさせますが。
いやぁここの池は大きくて結構山ん中なんで自然に囲まれとるから未知の世界。コダマとかいるんじゃね?
いつか行ったときには
「オギャーーーッ」って叫びながら山の斜面を転がり落ちて池に落ちた(そのあと浮かんでこなかった)謎の生物
とかに出くわしたことあります。
遠かったんで謎でしたがマジビビッた。
そうそう、友人K西君とここに釣りに来たときのことです。
二手に分かれてました。対岸くらいに。
んでしばらく釣りをしていると対岸のK西君が見当たらなくなっています。対岸を眺めていると
山の草っぱらの斜面を全速力で走る K西君が。
その後ろには2匹の犬が。
・・・・・・(ワイ 大爆笑)
普段全速で走るなんてしないK西君が!あっはっは!!
想像してください。
はるか向こうで犬に追いかけられて全速力で逃げている親友を。
マジ本気で逃げてる親友を。
K西君は 池に差し込む小川を飛び越えました。
なるほどそれなら犬も追ってこれない。
そして安全を確保したK西君はパンを犬にやりはじめました。
てなづけようとしたらしい。
しかし、2匹のうち1匹がジャンプして小川を飛び越えたのです。
動物嫌いな彼はこのとき死を覚悟したそうです。
でもパンをあげてる限り襲われないと思い、パンをやり続ける。
そしてワイに
「早く来てくれ、パンが無くなればオレは死ぬ」
のサインを送ってくる。(決して声はださない。)
んで行きましたが着くころには犬はK西君に慣れてました。
(K西君が犬に慣れたわけではありません)
やぁおもしろかった。
やったねK西君 これでお前は立派な魔物使いじゃ。
K西君の他の武勇伝↓
http://be-queath.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_2bdc.html
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この標識はワイの高校近くのT町駅とU松駅の間らへんにあるものです。
よく見ればわかるけどこう書いてます
「大浜遊園地」と
息子「え?なに!?遊園地!?」
「こんなところにできたんだ!!やったぁ!!」
「お父さん!今度の休みにつれてってよ!約束だよ!」
父「あぁ いいとも。つれてってやるぞ!」
いいですよねこういう家庭 ワイもこういうふうになりたいです。
そして日曜日 ついに家族は大浜遊園地に行きました。
なにもない・・・
何も無いよ 父さん
遊具さえも無い・・・もはや公園ですらないよ
「ミッキーマウスは・・・?」
「ほうらごらん よく探せばミッキーじゃないマウスがいるかもしれないよ。」
「ユニバーサルスタジオ見たいな迫力ある恐竜は?」
「トカゲを捕まえて虫眼鏡で覗いてごらん。」
「なにかアトラクションは?」
「おっ そこの草むらでやってるじゃないか 仮面ライダーショー」
「ただ・・勝つのはカマキリだね。」
「おとうさん・・・」
いやぁ 想像膨らみますわ
なんてステキな「大浜遊園地」皆さんぜひ一度お越しください。
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話は違うけど BUMP OF CHICKEN の「ダンデライオン」かなり好き(ノ_・。)
BUMPで1番初めに好きになった曲。
「濡れたほおの冷たさなど生涯お前は知らなくていい」
ちなみに「ダンデライオン」とはタンポポのことだけど その由来はタンポポの花がライオンのたてがみに似ているから・・・ではなくタンポポの葉っぱがライオンの牙のようにギザギザだから・・・って知ってた?
今日は髪きりに行きました。いやぁそこのスタッフさんはとても面白くてみんなすごい話しやすいんですよ! 特に店長の武勇伝。オリエンタルラジオより凄い事言います。また暇があれば書きます。あ~ぁ 今日は疲れた、さっさと寝よ・・・
じゃあ今日の話は高校の友人「S石」(仮名)
はっきり言って「S石」は今までの友人の中で 最も 面白い人といって過言ではない人
高校のときは「神」と呼ばれていました。彼の天然ナチュラルな行動はすべての人を笑いに巻き込む人です。その武勇伝の一部をどうぞ
「台風の日」
台風による暴風の中、なぜか私とS石は 徒歩 で学校から帰っていた。
あまりに凄い暴風でS石のテンションは絶好調
そしていきなりS石発言:「なぁ・・・オレ カサ ひらいてみたいんだけど」
オレ:「ひらいてみれば?」
S石:「でもなぁ!カサひらいたら一瞬でカサぶっ飛んで行きそうじゃが!」
オレ:「・・・(じゃぁ開くなよ) そうだな。」
S石:「まぁ ひらくわ!いくで!いくで・・・飛んでいくで!見とけよ!どうせぶっとぶけぇ!」
S石テンションマックス そしてひらかれたカサ
バッ ドンッ
カサのビニールの部分は開いた瞬間破れてめくれてどこかへ飛び去っていきました。
そして次の瞬間には、残されたS石と カサの骨組。
そしてS石は一言:「あ~ぁ 残念じゃ 飛ぶと思わんかった。」
バカかお前は
S石君の話はNo2,No3・・・と続きます・・・
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この画像も貼り付けたし、今日の話題はスターウォーズにしよ。
なつかしいねぇ・・・スターウォーズ知ってる人ホント少ないしね、地元民だけだろ・・・多分。いや、地元民すら忘れてるかも・・・
体育の時間やった
「スターウォーズ」
小学生のときにしかできないであろう文字通り
「宇宙戦争」 すげぇよ。
まずルール説明
クラスをAチーム(帝国軍)Bチーム(反乱軍)の2つに分け 体育館の両端に大きなマットをそれぞれ置き 自陣地 とする。
その間には体育倉庫のなかにあるものをがむしゃらに散らばらせる フラフープ、とび箱、平均台、マットなど・・・これらをお互いの陣地がつながるように島のように配置、この配置されたものの上しか通れない。つまりマットの上、フラフープの中、平均台の上とか
もしそこから落ちようものなら 死 マリオか。そしてお互いの陣地には「ボール」が配置されていて 両チーム端っこからスタート、相手の陣地のボールを奪えば勝ち。という闘争心満点の遊び。それぞれのチームに1人 ボールを抱え込んで守る役 がいて残りは兵隊。クローン兵さながらの扱いです。死んだ兵士達は自陣のボールに触れることで復活です。
さぁゲームの始まりだ。
お互いの陣地から兵が飛び出し相手の陣地へと向かっていく。ここで相手の兵と出くわしたらどうするのか?同じフラフープの中、マットの上、さまざまな場所で出くわす・・・本来ならその場でじゃんけん。平和的に解決され、負けたほうは自陣に戻りボールに触れなければなりません。
が、そんなん女子しかしません。
じゃんけんですべてが解決すれば北朝鮮問題も解決してるでしょうよ。男子による先生の目の届かないトコで行われる
押し合い 騙し合い 投げ飛ばし合い
自陣のボールに触れることなく復活する不死身の兵士
自陣に通じる道をひたすらとうせんぼするガーディアン
死んでしまい復活しようと自陣へ走る兵士による不意打ち
おしゃべりばかりして進もうとしない通信兵女の子
なんでもありです。
そして玉を奪いにきた敵、復活しに来た味方により、両陣地はめちゃくちゃに。
しかし作戦はある、ボールを守り抱え込む大事な役目の人・・・屈強な男子にさせるか?
否!女子に守らせる!屈強な男子は飛び込んで散れ!
数々の攻撃をくぐりぬけやってきた 勇者 ここでうかつに女の子が抱えているボールを奪えるのか? その男子にもよる・・・がまだまだ心は 小学生
うかつに飛び込めば男子から変態のレッテルを女子から最低の烙印を敵味方問わず受ける
まさに四面楚歌
こういうときはやはりドサクサにまぎれるしかない・・・今思えばませてたヤツはそういう目的もあったかも知れんけど・・・
まぁたまにデススター女子なのにやたらつえぇヤツがいたけど・・・
んでボールを奪えば終了
それが「スターウォーズ」
毎回必ずけが人でよった気がする・・・。おもろかったわ。
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はい、そいじゃあ今日は大学いくちょっと前の話 大学にいけるかどうかの運試し「センターテスト」です。たった4択程度に己の人生をかけるばかじゃねぇの?って思う素晴らしいテスト。
さて、私はこの日ハプニングを起こさなかったのでここでも友人の話をしていきます。つーかこれからローテーションで一人一人ネタにしてやるから覚悟しとけ、同郷・同校・同大学の友人 思いついた書きやすい順で適当にψ(`∇´)ψ
やっぱりこうゆう大きなイベントごとにはバカな話もつき物で小ネタはたくさんあるだろうけど、ここでは一部紹介でm(_ _m)
「CTをなめた勇者」
一応私の学校は普通科で進学にはそれなりにうるさかったです。あぁうぜぇ
そしてCT当時には「この顔がでたら③番!」とかゆう指名手配ぎりぎりな応援ポスターを貼り付けるほどの熱狂ぶり さすが普通科 加減を知りません
さて・・・今でこそ E媛大学 で青春してる友人M・k(仮名)、彼はCTテスト中に 極度の睡魔 に襲われたそうです、しかしセンターテスト、寝るわけにもいかない、しかし彼の精神力は 旅立ったばかりの勇者並 (E:ぬののふく)
もちろんいきなり出会ったドラゴンにかなうはずもありません。即ゲームオーバー
「てつのよろい」を買うために貯めたお金もこれで半額。
しかし彼はすぐに起きました、夢の中で「おぉ勇者よ!死んでしまうとはなにごとじゃ。」とか言われたんでしょう。
そして起きた彼はうっすらとした意識でふと気づきます
シャーペンで前の人を突き刺した(かもしれない)こと
前の席の人にとってこれほどの迷惑はないでしょう。後ろの人に刺されて大学落ちたなんて 誰にも言えない素敵な思い出プレゼント。
そしてさらに彼は気づきます。
マークシートの4と5の間を黒く塗りつぶしている
何があったんでしょう?ハリーポッターの読みすぎでしょうか?きっと機械に「オレの本当の気持ちは機械なんかじゃ読み取れねーぜ!」とか言いたいんでしょう。
寝ぼけたバカ
さてこんな話きいてて「M・k君はテストだいじょぶだったの?」って思うでしょう。
彼はこのとき英語を受けてました。しかし点数は伏せておきます。
ただ1つ
彼の英語筆記の点数はもしそれがリスニングだったなら結構イイ点だった
とだけいっておきます。(英語筆記:200点満点 英語リスニング:50点満点)
そんなM・k君に幸あれ
しかし、本当の「CTをなめた勇者」はセンター二日目に寝過ごして休んだ W・U 君である事を追加しときます。
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さて・・・いよいよ今日からいろんな話を書き込まんとね。
多少アレンジを加えつつ、どんな話を書こうかと今いろいろ迷ってます。リクエストも受け付けます。
とりあえず第1回は季節感たっぷりの「肝試し」についての話・・・ちなみにみなさんは幽霊信じてますぅ?私は信じてます、だって見たもん(ノ_-。) でもその話はまたするとして今回は面白かった話。 どうぞ| ̄m ̄)
「怖いもの知らずの肝試し」
中学のときの話です。夏休みに入り気分もハイテンション。
おもわず 改心の一撃 も出そうなこの時期、ある日友人と3人で肝試しに行こうと話が決まりました。
場所は一部では出るといわれてるM・O病院近く・・・
私と友人は先についてもう一人を待っていました、さすがに夜遅く人気もないので少しいや~な雰囲気(m-_-)m今日は何かでるんじゃねぇのか?とか思いながら待っていると・・・出ました。
酒に酔ったもう一人の友人(K・K)が
(ここでは彼を仮に”K・K”とします。なぜ酔っていたのかは忘れました。)
怖い雰囲気 ぶち壊し、幽霊なんて存在できないほどの陽気を持った彼はゴーストバスターズさながらです。
しかしそこは私、何事もなかったかのようにいざ肝試しへ。
暗い道を歩いていく・・・ただ
一人だけついてきません
それでも引っ張ってなんとか夜道を歩いていく・・・ただ
一人だけまっすぐ歩きません
そして歩み始めたかと思うと横になる
「そこは道の真ん中だからやめてくれ」
しばらくいくと工事現場用のコーンが、彼がこんなおいしいものを見逃すはずがありません。すかさずそれをつかみ
「んうを!?これはオレへのプレゼントか!?ありがとぉ!」
ワル乗り全開 コーンを2,3メートル引きずった後置き去りにしました。
「そこは道の真ん中だからやめてくれ」
そして最後に彼は名言を言いました。
「おい!オレはなぁ、マリオとルイージではルイージのほうが好きなんじゃ!!」
「・・・でもなぁ!!オレは緑色は嫌いじゃ!!」
オレ爆笑
彼はこの日の事を覚えていなかったそうです。でもある意味とても怖い肝試しになりました。
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